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2019年6月

2019年6月27日 (木)

社長と女子会

今日は社長を囲んでのディナーでした。
私の勤務先では、面白いことに、社長が比較的入社して日が浅い社員を集めて、
ディナーかランチに招待してくださる習慣?行事?があるのです。
その真意は、今は社長が直接採用面接を行ってないので、
こういう機会を設けているとか。
さすが、コミュニケーションを重視する会社ですね!

なるべく部署が重ならないように集められるのですが、
今回はたまたま全員女子!
初々しい(?)新人女子たちが、唯一男性の社長を囲むという、
華やかな会になりました!

お互いのお仕事の話から、いろんな話をして、
気がつけばずーっと喋りっぱなしで、あっという間に過ぎていきました!
ほんと素敵な会社に入社させてもらったなぁと、しみじみ。
これからも頑張ります!!

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イタリアンで女子会らしいお店のチョイス。
コース料理はどれも美味しく、ボリューミーでした。
お腹いっぱい!

料理もお話も、ごちそうさまでした!

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2019年6月24日 (月)

流行

fashion

服装、髪型や所有物、あるいは、コミュニケーション・パターンや行動パターン、思想などが、
社会の一部の集団成員に伝達され共有されるようになる現象。
当初は、社会集団のごく少数の成員に採用された新奇性の高い流行項目が、比較的短期間に、
その集団の多数の成員に共有されるようになる普及過程として捉えることもできる。
このような普及過程には、マス・コミュニケーションが大きな影響を与えており、
大量消費社会においては、企業などがマス・コミュニケーションを利用して意図的に流行を作りだそうとする場合も多い。

流行は、社会の階層構造やマス・コミュニケーションの発達などの社会的な要因に規定されるほか、
自己顕示、自尊心、不安などの個人の欲求や動機にも規定される。
流行の初期の段階では、新奇性の高い項目を採用していることによる自己顕示欲求や自己の価値を高く見せようとする動機が流行項目の採用に影響するが、
流行が集団に普及し共有されるようになると、帰属集団への同一視や、
そこから排斥されることに対する不安に影響するようになると考えられる。

このように流行は、社会的、心理的な効用に主として依存としており、
客観的・物理的な効用とは比較的無関係に生起する。
そのため、流行は、短期間で終結したり消滅したりして、社会的に定着しないことも多い。
また、服装や音楽のように、同じような流行項目が繰り返して循環的・周期的に流行することもある。

 

***

基本、流行を追いかけない生き方をしているのですが、マイブームはあります。
そのマイブームが世間の流行と重なったりしてると、
私が先なのか、社会的影響なのか、どっち!?と思うことも。
いずれにしても、「我が道をゆく」に変わりはないのです。

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2019年6月16日 (日)

リコピンの要求

気がつけば、コンビニとか、トマトだらけになってることに気付く。
こうして勧められると、おのずと食べたくなるよね。

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ローソンのオムライス。
これは美味しい!!

ポイントはこの、まろやかでクリーミーなソース。
高リコピントマトを使用したケチャップ・ソースに牛乳を加え、
程よいケチャップの酸味がありながらもまろやかな味わいのトマトクリームに仕上がっています。
彩りとアクセントにブロッコリー・マスカルポーネをトッピングしているのですが、
これまた、卵・トマトクリームと混ぜて食べると絶品!

ローソンのお弁当のクオリティの高さには、毎度驚かされます。

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2019年6月 9日 (日)

メロンジュース

夏に美味しい果物はたくさんありますが、
そろそろこのフルーツの季節になりました。

そう、メロン🍈

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こちら、果肉がごろごろ入ったスムージー。
とろけるような甘いメロンに、メロメロです。

 

 

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